ガラス処理でシンプルな模様が

加工→ガラス処理で簡単に
シンプルな模様が入ることが解りました。
丁度良い処理単位の選定が微妙な様です。

このガラス処理を生かした
合成画像を作ってみました。

作った過程です。

画像をクリックして下さい。大きくなります。


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640×480の大きさで元画像を開き、余白作成全て20、色薄緑としました。 加工→ガラス処理値はこの様に設定し、OKします。
この値は微妙な様です。この画像、枠の大きさですと処理単位は8が最善のようです。
この様な枠を持った画像が出来ました。
別のJTrimを開き元画像を出します。今度は余白作成を全て20、色濃い緑としました。そして表示→背景も余白と同じ色緑にし、 上の値で円形フェードアウトを掛けました

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フェードアウトした画像を編集→コピーします ガラス処理した3の画像を開き上のダイヤログのように合成→明るい画素優先でOKします。 次に又元画像を開き今度は、余白、背景とも白とし、 フェードアウトした画像を編集→コピーします 7で作った画像を開き、暗い今度は画素優先、OKで合成します

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この様な中が鮮明画像、周りがガラス処理画像が出来ました。 立体枠作りをします。凹ませます。 次にスムースにチェックを入れ外側を丸め出っ張らせます。 最後に画像の部分を範囲指定し、立体枠でへこませました。


こちらは白い枠内に
元画像を合成しました



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