フォント記号とエッジの抽出で

変わった「模様枠」

又しても模様枠です。つまらないものでも思いついたら即アップ(笑)
アイディアが出なくなったら、又、スランプ入りです。
今はアイディアが出てきます。頑張ります。

作成過程

サムネイルをクリックすると大きくなり説明も書いてあります


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600×800色白で新規作成後、文字入れをクリックし、フォントをWingdings2
に設定し、E,Fで立てと横に記号を入れていきます。
立てにもう一本と横にもう一本入れます。 今度は縦横2本の間に又入れます。
(この辺はフォント、や組み合わせなど色々やってみて下さい)
ミラー、フィリップしてこの形にし、コピーしてから、3で作った形まで戻します。 暗い画素優先で合成した画像です。

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エッジの抽出を行います。 HVSカラー調整で彩度を上げたからエンボスを3掛けました。そしてイコライズで明るくし、コピーします。 使いたい画像を600×800出だし、表示→背景色をグリーンにし、フェードアウトを3回掛けました。(この画像ではフェードアウトの値が50となっていますが実際は70に変えました) 加算合成で7を合成します。(明るい画像の場合はフェドアウトの範囲を大きくすると合成が綺麗に出来ます) 立体枠を付けて出来上がりです。

もう少し模様をはっきり入れたいですね。
もう少し色々やってみれば良かったですネ。

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