色々なツールも使い

「超新星」で遊んでみました

超新星ツールの輝きが何かに
利用できないかと思っていました。
弄っているうち光の強弱がチョット面白く
利用出来そうなことが分りましたので
画像枠に使ってみました。

作った課程です
この作成過程は色々値を変え一番良いと思われる
ものを使ったわけではありません。
大して考えず作ったものですので
再現される方は値を色々変え、試して下さい。


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新規作成500×500で色青としました(この色は何でも良いかも知れません色により後で変化が出ると思います) 加工→超新星でい色、白でこのような画像にしました 加工→パンチで白の部分を大きくしました イメージリサイズで900×600としました 画像を入れる白の部分が少ないため又、ここでパンチを入れました

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5の画像を加工→「新聞写真風」をダイヤログの値で行いました(この値を変えれば模様も変わります) 6の画像をネガポジ反転し、これを編集→コピーしておきます 戻しツールで5の画像まで戻した後カラー→ポスタライズ値2としました(この値も変えると模様が変わります) 編集→合成、明るい画素優先で7のコピーを合成します 色を変えたくなったので塗りつぶしツールで塗りつぶしました

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画像を合成する部分をドラッグし範囲指定した後、イメージ→座標指定切抜きをクリックするとこのダイヤログが出ますので、OKとした後、戻しツールでこの画像まで戻しておきます。この操作で画像を入れる大きさが記憶されました。このJTrimはこのままにしておきます 合成したい画像を別のJTrimを開き、適当な大きさにリサイズした後、座標指定切抜きをクリックすると記憶した大きさの範囲が出ますので範囲内をクリックし必要な部分にずらしOKで切抜きされます。 画像の回りをグリーンでぼかしたいので表示→背景色をグリーンとします フェードアウトでグリーンにぼけました 今度は背景を白とします

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ダイヤログの値でフェードアウトを掛けると回りが薄くグリーンにぼけた画像が出来ました。これをコピーします。 11の画像を出します。範囲指定がそのままになっていると思いますが、もしなかったら、座標指定切抜きをクリックすると範囲指定が現れますので、合成する位置までずらして下さい。
ダイヤログのように暗い画素優先で合成します。
イメージ→角丸切抜きで枠と陰を付け多後、立体枠を付けました 出来上がりです。
このページの見せ所の、画像を合成する窓の形状は初めの超新星の値の決め方で色々変わるようですので色々変え
試してみて下さい

これもバックは超新星です。
拡散とうウエーブを使ってみました

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